8/23 オープンチームサイエンスセミナー「話し合いの中でグラフィックレコーディングがもたらす視点の意味」を開催しました

【活動報告】
8月23日(金)に、地球研において、 清水 淳子 (Junko Shimizu)先生(多摩美術大学)をお招きし、オープンチームサイエンスセミナー「話し合いの中でグラフィックレコーディングがもたらす視点の意味」を開催しました。
所内外の研究者と地球研の職員、市民の方、大学生の総勢27名の沢山の方にご参加いただきました。ありがとうございました!
これからますます、様々な分野のコミュニケーションの場で社会的な需要を増し、その存在意義を拡大していくであろうグラフィックレコーディング。一方で、今度、学術界における研究の進展が期待されます!